成長ブログに思うこと。そして長文ブログに思うこと。

こんばんは〜。
更新が絶え絶えになっています。
 
プライベートでちょっと忙しくてですね、ブログ記事もあまり書けていません。
もちろん、労力の必要なアフィリエイトもちょっと停止中^^;
 
でもですね、そのなかでも成長株のブログBだけはネタも持っているのもあり、さくさく更新中です。
現時点で、22万PVくらいまできました。
 
なんといっても、ページ/セッションが3.9とかなり読んでもらえてます。
関連記事がいいのかなぁ?
なぜなのかはわからないんですけどね。
 
PVはありますが、UUは、そこまで多くはありません。
興味のあるかたが、じっくり読んでくれているんだろうなぁ、と。
 
その影響もあり、アドセンスが1日5,000円を超えてました。
1日だけだけど(おい)
いやでも、うれしいもんです。
 
以前、ヤフー砲を受けたときに、5,000円/日を超えたことがありましたが、今回は普通に更新していて自力で達成しているのでうれしいです。
 
アドセンスだけで10万円になれば、ありがたいです。
今月は、アフィリエイトに力を入れることができてないですし・・・。
 
10月からは環境が大きく変わります。
新しくライターとして活動する場所もいただけました。
 
なので、1日3本目安に記事を書きつつ、メインサイトは完全にテコ入れしていきます。
レイアウトからいじりますし、キーワードも見直します。
 
最近、SEOとか質の良いコンテンツ作りのために、2,000文字〜3,000文字あたりをかけ!みたいな話をみたのですが、それって、相当引き込ませるような文章でないと、途中であきちゃうんですよね。
 
どれくらいの人が、その文字数をぎっちりすみずみ読んでくれてるんだろう?
 
一度、時間はかってみるといいかもしれませんね。
1記事における滞在時間が1分未満なのに、記事文章は3,000文字超えの記事って、速読とかナナメ読みしていないと無理な時間な気がします。
 
もちろん太字で強調したり、マーカーっぽく仕上げたりして読んで欲しい部分は目立たせると思うんですけど、目立たせる部分を間違えないようにしなきゃいかんなぁと、常々思ってます。
 
昔の記事みたら、そこ強調すんの!?みたいなことやらかしててじぶんでじぶんの記事に笑いがでてきます。
 
たとえ興味がある内容だとしても、あまり長いと、途中でもういいやってなっちゃうんですよ。
答えまでが遠いと、読むほうは萎えますよね。
SEO的にはよくても、読者的にはNGこともあると思ってます。
 
ということで、あまりにも長文のコンテンツは、飽きられて読まない可能性も増しますよってことですね。
 
ブログBは、短文コンテンツメインです。
1,000文字程度の記事をざくざく書いています。
その文字数×コンテンツがマッチしてるから、ページ/セッションが4近い数字になるのかな?と分析中。
 
短文だからこそ、ページ数をみてもらえる。
 
という面もあり得るのかな、と思ったりしています。
対象が女性か男性かもあるのかなぁ?
 
わたしなんかはあんまり長文だと、ほんとナナメ読みしたり、途中で閉じちゃったりなので、さくさく読める記事のほうが好きですね。
なので、答えが先にバン!とあるブログは好きです。
で、あとからなぜそうなのかが解説してあるブログですね。
 
この辺はやっぱり数書いていくことでわかることかもしれません。
 
10年前からブログを書き始めて、いまのストックだけでも1,500記事になりました。
昔のどうでもいい日記ブログから数えると何記事になるんだろう。
 
よくも飽きずに続けられるなぁと思います。
 
つけくわえておくと、収入としてちゃんと残るようになったのは、ここ2年くらいの話です。
(2年まえから本腰入れました。)
それまでは、月5,000円も稼げませんでした!
 
さらにつけくわえると、この記事のボリュームが1,586文字です。
 

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